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梅雨時期はかっさ療法とカッピングの排毒効果でスッキリしましょう!

梅雨2

梅雨時期の健康管理のポイント

気持ちのいい春の季節が終わると、そろそろやってくるのは梅雨の季節ですね。ジメジメとした梅雨の季節は、カラダの重さやだるさを感じたり、食欲がなくなったり、頭痛が起こったり、天気と同じように体調もすっきりしない方が多いと思います。でも雨は花や農作物に潤いをもたらし、夏の大切な水源ともなる自然の恵みです。せっかくの恵みの梅雨ですから豊かな四季の移ろいとして楽しみながらしっかり体調管理して乗り越えていきましょう。東洋医学では、梅雨の季節湿気が多い時期です。自然界から入ってくる湿邪と体内から生じる水毒が身体に様々な不調になる原因です。身体のだるさ、重さ、鈍痛、水毒によるむくみ、胃の不調など様々な症状が現れます。

自然界から入ってくる湿気・・・・・・じめじめした日は要注意

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【症状】
頭や身体が重い・だるい、むくみやすい、肌のトラブル 身体が自然界の湿邪に侵入されると普段から血行が悪く、水分代謝が良くない人はさらに悪化して、身体のむくみがもっとひどくなります。
しそ、もやし、春雨、冬瓜、お茶、コーヒー、ココアなど利尿作用のあるもの、香りの良い食材で、余分な水分を取り除き湿邪を発散させましょう。
さらにテテアのかっさとカッピングのコンビネーション療法はむくみ取り除くには最強な効果があります。ぜひ活用して梅雨を乗り越えましょう。

 

カッピングは浮腫みには最適

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体内の水毒・・・・・・胃の不調はなりやすり

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【症状】
胃もたれ、下痢・軟便、食欲不振、身体の倦怠感
脾胃は、食べ物を消化、吸収して栄養や水分を全身に運ぶと同時に、体内の水分代謝の役割を担っています。
脾胃の機能が低下すると、外から入ってきた湿邪を取り除くことができないです。更に脾胃の機能が弱くなると水毒が溜まりやすいです。
脾胃の機能が低下すると、食欲がない、少ししか食べられない、食欲不振、消化不良など様々な症状が現れます。
水分代謝が悪く、栄養分が消化、吸収されずにそのまま排出されてしまうため、下痢や軟便になりやすいです。軟便などの症状が現れると、脾胃が弱っているサインです。
脾胃を元気にする食材:いんげん豆、山芋、大豆製品、蓮の実、栗
脾胃を温める食材:山椒の実、生姜、ニンニク、
むくみ取り食材:ハトムギ、とうもろこし、小豆
梅雨季節はなるべく温かいものを飲んだり、食べたり心がけましょう。
さらにテテアの特殊なかっさ手法と経絡セラピーで脾胃の働きを高めましょう。

 

 

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梅雨時期の養生ツボ

足三里(あしさんり):胃腸を強くする万能な養生ツボです。膝頭の外側の下にできるくぼみから指4本下になります。

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内関穴(ないかん):手と手首の境目になっているしわの中央から、指をひじに向かって3本分置いたところです。精神の安定、ストレス解消、内臓機能と深く関係するツボで、特に消化器系の症状の軽減に効果を発揮します。食欲不振、軟便、上腹部の張った感じ乗り物酔い、ツワリなどの吐き気の予防にも用います。

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